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天然バイオは特殊な土を原材料としています。
この土の中には優れた働きをする微生物がたくさん生息し、
有用な酵素(腐食酸)を生成しています。
その微生物のチカラを利用することで、
消臭や除菌などさまざまな効果を得ることができます。

サイクル

ニオイのもとを分解して消臭する(酸化脱臭)ことでニオイをもとから取り除くことができます。

抗菌性を保持します。

ヌメリを原因となる雑菌の活動を抑制することで汚水を浄化することができます。

天然バイオで雑菌の動きを抑制し繁殖を防ぐことで腐敗防止につながります。

有効菌を増やすことで動植物の細胞を活性化することができます。

当社のバイオ剤は単に分子式で現せる酵素などの有機物集合体だけでなく、
それらを生成する微生物群も同時に指します。
当然の事ですが微生物は生きています。
つまり微生物の「生態系」を確保、向上(活性)させる事が何より重要だと考えています。
製造は秘密事項の関係から多くは開示させて頂けませんが、
一般に微生物剤の管理項目である温度やpH以外にも数種の管理項目があり、
これらを見ながら微生物が日々、健全に活動しているかの見極めが必須条件となります。
そのため当社内の数値管理と共に微生物剤を専門に検証する外部、
第三者機関のコンプライアンスに則った客観的な指導の下判断し、
剤としての安全供給に努めています。

※品質均一化を行うため、微生物の動きに応じてPH管理や透視度、熟成期間の見極めなどを行いながら生産しています。

人体や動物、植物に無害、無臭ですので臭気ストレスから解放されます。可燃性がないので火の気のある場所でも空中噴霧が可能。火気厳禁の場所でも利用できます。アルコールに比べ価格が安く、次亜塩素酸ナトリウムより扱いが容易です。

ウイルスの不活性を実現。安全値(LD50)は天然ビタミンCより高く、安全です。

自衛隊、消防署など導入にあたって非常に厳しい検査がある機関でも認められています。

※抗菌力、ウイルス不活性、安全性の各試験は
厚生労働省登録の財団法人日本食品分析センターで実施した結果です。

対象は時間経過と共に菌の増殖が確認できるが、
検体(20倍希釈)は、全ての時間経過において菌の増殖及び発生も認められない。
※対象の24時間後は色が薄く見えるが、飽和状態で菌数カウントが不可能な状態。